2)過去世での死を体験します。催眠状態下で過去世での死を体験する事も可能です。そこで、死はそれ程辛いことではないと体感し、魂が存続する事を実感する事により、死に対する恐怖が軽減されます。
3)自分のマスター、守護霊、エンジェル、或いは、大いなる源から、どの様に生きていくか、がんにどのように対応したらよいか、などのメッセージを受け取る事が可能です。
4)がんとの対話が可能な場合があります。がんからのメッセージを受け取り、がんの存在理由や、その人に訴えたい事を聞きます。 ただし、催眠療法はその方の状態やその方の本当の源の部分(ハイヤーセルフ)が、催眠を受ける方に一番適した内容を選択いたします。ですから、上記の4項目もいつも見られたり、感じられる訳ではありません。あくまでもその方にとって、大切で必要なメッセージを受け取ります。